平成の時代に若者の“たまり場”として知られたのはディスカウントストアの『ドン・キホーテ』だ。
そんな『ドン・キホーテ』で若者離れが進んでいるという。
「1月28日に日本経済新聞が報じたところによると、『ドン・キホーテ』で使える電子マネーアプリ『majica』の会員は約1800万人。そのうち、30〜40代が39.6%で最多。50〜60代が25.6%を占めました。一方、10〜20代は27.4%にとどまったのです」(全国紙経済部記者)
『ドン・キホーテ』を運営するパン・パシフィック・インターナショナルホールディングスが2019年6月末に公表した『majica』 の会員数は816万人。当時の利用者は20代が全体の25.5%と世代別では最も多かった。この6年間で『majica』の会員数は1000万人近く増えたものの、“若者のドンキ離れ”は進んだとも言えるだろう。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/60c244e566f1f26aeb2b993fdfd9ee76f6f57afc
document.write(” + ”);
———
Source: alfalfalfa.com

