
中道改革連合から立候補し落選した島根1区の亀井亜紀子氏、栃木2区の福田昭夫氏、同4区の藤岡隆雄氏が離党する意向を明らかにした。
衆院選での大敗を受けて、相次ぐ離党表明。
立憲民主党で活動する西東京市の千間泉実市議も離党表明した。
(中略)
離党を表明した理由について、藤岡氏は「自民党と競い合える政党のあり方を、改めてまっさらになって突き詰めて考えたいと思ったのが最大の理由。これまでの流れの中で、私も正直言って翻弄された歴史は受け止めなくちゃいけない。まずは本当に地元の皆さんに、党の前に国家国民があるという思いで、まっさらになって向き合って活動したい」。
千間氏は「元々教師をやっていて、教育系の活動をしていた中で、私のSNSの発信が立憲の考えみたいに捉えられてしまうことに半年前くらいから違和感を覚えるようになった。参議院選挙の時は公明党は敵だったわけで、今回急に仲間として応援演説に来てくれたりしたのは嬉しいが、どこかで『今まで敵だったよな』『地方もどうなっていくんだろう』と考えた時に不安が大きくなった」といい、自身の活動を無所属で展開していく意向を示した。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd837c11baffb51ca064c1ca7d21f40ebb77103a
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Source: alfalfalfa.com





