東北大は大学院や研究所に11人分の教授職ポストを新設し、女性限定で教員を公募する。
女性教員の比率を高めるための積極的な改善措置(ポジティブ・アクション)の一環。組織内の意思決定に携わる人材の多様性を高め、研究力や教育力の向上につなげる。
女性教員の比率を高めるための積極的な改善措置(ポジティブ・アクション)の一環。組織内の意思決定に携わる人材の多様性を高め、研究力や教育力の向上につなげる。
東北大によると、女性を対象とした教員公募は大学院研究科が個別に実施したケースはあったが、大学全体で取り組むのは初めて。10人を超える規模の一括公募は全国の大学でも珍しいという。
公募するのは法学研究科(ジェンダーや多様性に関する法学・政治学分野)、理学研究科(環境・地球科学分野)、東北大病院(乳腺腫瘍学分野)など11の教授ポスト。
女性教授が少ない部局や研究支援が充実している部局を対象とした。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/580661a7a57574df1460c774117445a78b7df8cb
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Source: alfalfalfa.com





