
中道改革連合の小川淳也代表は25日の代議士会で、高市早苗首相が衆院選後に当選祝い名目で全ての自民党衆院議員にカタログギフトを配ったことについて、「国民生活が逼迫する折、ギフトを党内にばらまくこと自体の倫理観や金銭感覚、古い自民党の体質を看過するわけにはいかない」と述べ、追及する姿勢を示した。
一方で「法案審議や予算審議には影響を与えないことに留意し、こうしたことを不問には付さないという態度を主張していきたい」と予算審議などへの配慮も呼び掛けた。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/d4e44088b7464916f8b2d766690956673ce4f5c7
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Source: alfalfalfa.com





