
お笑いコンビ「キングコング」の西野亮廣(45)が9日までに公式YouTubeチャンネルを更新し、あの有名評論家への怒りをぶちまける場面があった。
自身が製作総指揮を務めた映画「えんとつ町のプペル」(20年12月公開)は興行収入27億円のヒットを記録したが、ある人物と“因縁”があるという西野。チャンネル登録者数122万人を超える評論家・岡田斗司夫氏は21年1月に「『えんとつ町のプペル』を見ない理由、話します」というタイトルでYouTube動画をアップしていた。
そこで岡田氏は作品全体を見ていないと言いながらも、予告編から抱いた印象として「思想性が低い。感動ポルノなんですよ」とバッサリ。また他の動画でも「見んでも分かるよ、あれは面白くねえよ。『プペル』は苦みとか深みとかがない」などと語っていた。
この件について、西野は「見てないのに憶測でしゃべって、アンチとキャッキャッやっていて。本当に最低だと思う」といい「あれを若手クリエーターがやられたら、マジで営業妨害だからね。たとえば焼肉屋さんをオープンしたときに、食べてないのに“あそこの肉はまずいに決まってる”とか“食中毒の可能性がある”とか言われるようなもんだから」と怒りをぶちまける。
「岡田斗司夫は本当に最低だし、俺は絶対に許さない。この世界にいる者として、それだけはやっちゃいけない。とっとと謝れよって思う。それをやってしまったらバカなアンチがまねするわけじゃん。面と向かって言いたい、いかにお前が最低のことをしたかって。結構面白い人かと思ったら、こんなにアホで感情をコントロールできないんだなって。見るのはマナーじゃん」とまくし立てていた。
自身が製作総指揮を務めた映画「えんとつ町のプペル」(20年12月公開)は興行収入27億円のヒットを記録したが、ある人物と“因縁”があるという西野。チャンネル登録者数122万人を超える評論家・岡田斗司夫氏は21年1月に「『えんとつ町のプペル』を見ない理由、話します」というタイトルでYouTube動画をアップしていた。
そこで岡田氏は作品全体を見ていないと言いながらも、予告編から抱いた印象として「思想性が低い。感動ポルノなんですよ」とバッサリ。また他の動画でも「見んでも分かるよ、あれは面白くねえよ。『プペル』は苦みとか深みとかがない」などと語っていた。
この件について、西野は「見てないのに憶測でしゃべって、アンチとキャッキャッやっていて。本当に最低だと思う」といい「あれを若手クリエーターがやられたら、マジで営業妨害だからね。たとえば焼肉屋さんをオープンしたときに、食べてないのに“あそこの肉はまずいに決まってる”とか“食中毒の可能性がある”とか言われるようなもんだから」と怒りをぶちまける。
「岡田斗司夫は本当に最低だし、俺は絶対に許さない。この世界にいる者として、それだけはやっちゃいけない。とっとと謝れよって思う。それをやってしまったらバカなアンチがまねするわけじゃん。面と向かって言いたい、いかにお前が最低のことをしたかって。結構面白い人かと思ったら、こんなにアホで感情をコントロールできないんだなって。見るのはマナーじゃん」とまくし立てていた。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/7fbfdd4da699271f255304242013f29c699046f8
document.write(” + ”);
———
Source: alfalfalfa.com



