玉木氏は「今まで防衛予算を増やすと『日本が戦争を仕掛ける』みたいなことが長きにわたって語られていた。さすがにそう思っている人は日本にはもういないのでは。国民の考えも現実的に変わってきた」と指摘した。
その上で、「リベラルの考え方は大事だ。リバティー(自由)を守るのがもともとのリベラル。自由に行動し、思ったことを発言し、個人の権利や基本的人権を守っていくのはすごく大切なこと」と述べ、「個人の権利も、国家の主権も守る。この組み合わせを主張する野党はあまりなかった。現実路線に野党全体としてかじを切っていくべき」と語った。
※詳しくは下記リンクより
https://www.sankei.com/article/20260210-KFQHBCH34BHLTK5UZG5P63SAKE/
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Source: alfalfalfa.com






