
中国の国営メディアは15日、立憲民主党と公明党が新党結成で合意したことを相次いで速報した。習近平政権は高市早苗首相の台湾有事に関する発言に強く反発しており、野党の結集で高市政権の対抗軸ができることを期待しているもようだ。
立民・公明、新党結成で合意 「中道」掲げ、衆院議員参加―比例代表で統一名簿
国営中央テレビ(電子版)は「両党が支持を拡大し、衆院選で高市氏の陣営に対抗する」との見方が日本で出ていると報じた。一方、中国外務省の毛寧報道局長は同日の記者会見で「日本の内政でありコメントしない」と述べた。
※詳しくは下記リンクより
https://www.jiji.com/sp/article?k=2026011501081&g=int
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Source: alfalfalfa.com





