【愛媛・松山市で発生した住宅火災:80代夫婦の悲劇】住宅兼倉庫を全焼 焼け跡から2人の遺体 80代夫婦と連絡取れず 愛媛・松山市

愛媛県松山市で発生した住宅兼倉庫の全焼火災で、80代夫婦の遺体が見つかりました。このような悲しい事件は、私たちに火の元の管理や安全対策の重要性を再認識させます。ニュースを通じて、こうした事故が少しでも防げるよう、地域の皆さんと情報共有していきたいです。

26日夜遅く、愛媛県松山市で倉庫兼住宅が全焼する火事があり、焼け跡から80代の夫婦とみられる2人の遺体が見つかりました。

26日午後11時50分頃、松山市平田町にある2階建ての倉庫兼住宅から火が出ていると消防に通報がありました。

火はおよそ2時間半後にほぼ消し止められましたが、2階の住宅部分の寝室から2人の遺体が発見されました。
この家には作道久志さん89歳と86歳の妻が2人で暮らしていて、警察は見つかった遺体は火事の後連絡が取れなくなっている作道さん夫婦とみて身元の確認を進めるとともに、出火原因を調べています。

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Source: uenon.jp

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