https://alfalfalfa.com/articles/10974441.html
東京都内の公共職業安定所(ハローワーク)の職員が、偽名を使って求職者になりすまし、求人を出した企業への応募を繰り返していたことが厚生労働省への取材でわかった。
(中略)
厚労省などによると、求職者へのなりすましが発覚したのはハローワーク墨田(東京都墨田区)の職業相談担当の職員。
厚労省の10月時点の調査では、この職員は求職者として2人分の偽名を登録し、この架空求職者を、求人を出していた事業所に自ら紹介していた。
紹介先は少なくとも9社あり、一部の事業所には自分で出向いて面接を受け、うち4社で採用が決まったという。その後、事業所側に辞退を届けていたとみられる。
(中略)
求職者側が採用を辞退した場合は通常、就職件数から除外されるが、ハローワーク側が辞退を把握していない場合、件数として計上されたままになる。
※詳しくは下記リンクより
https://www.asahi.com/articles/ASTCZ35G3TCZUTIL010M.html?iref=comtop_7_01
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Source: アルファルファモザイク


