https://alfalfalfa.com/articles/10978439.html

静岡県の浜名湖畔にある「舘山寺温泉」の宿泊施設の一部が、台湾有事をめぐる高市早苗首相の国会答弁に端を発する中国の日本への渡航自粛勧告の影響により、休業に追い込まれている。
(中略)
旅館は、買収後約1年でコロナ禍により3年間休館に追い込まれた。
今回は12月から休館している。14人のパート従業員全員が「休み」。社員は設備の修繕など施設内の管理業務をこなしている。
総支配人は「12月だけで1800万円以上の売り上げがなくなる。コロナ禍での休館時は国などから補助金があったが、今回はそうした補償はない。『タイやベトナムからのインバウンド客を』と営業をかけているが、簡単にはシフトできない」と話している。
※詳しくは下記リンクより
https://mainichi.jp/articles/20251212/k00/00m/020/118000c
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Source: alfalfalfa.com





