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国分太一(51才)は会見を開き、日本テレビに説明を求めたが、この騒動はどこに向かうのか。
(中略)
国分といえば、かつてはテレビ番組の出演本数ランキングの上位常連組。2014年から2019年にかけては600本超で年間1位をキープするお茶の間の人気者だった。
「2007年の自著『タヒチ』(M.Co.)では《自分は選ばれた人間なのかもしれない》と豪語し、仕事のオファーが絶えないことを自信たっぷりに語っていました。突然の聞き取りから、わずか数日間ですべてを失ったショックは計り知れません」
(中略)
国分は11月26日に開いたその会見で「私の取ったどの行動がコンプライアンス違反とされたのか答え合わせができない」と繰り返し主張。自分の思いもよらない行為が認定されてしまっている可能性もあるとし、どんな形でも当事者に「誠意をもって詫びたい」と訴えた。これに反発したのが日テレだ。
「表向きには『対立する気はない』と言いながら、独断で協議の内容をメディアに漏らしたり、事前の告知もなく会見を開いた国分さんの行動に怒り心頭です。日テレからすれば、ヒアリングで国分さんが“自白”した心あたりのある事案だけでも重大なコンプライアンス違反。福田社長は『答え合わせをするまでもない』と要求を突っぱねています」
※詳しくは下記リンクより
https://j7p.jp/157713
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Source: alfalfalfa.com





