https://alfalfalfa.com/articles/10978134.html
米税関・国境警備局(CBP)は10日、日本人を含む外国人観光客に最大5年分のSNS履歴の提出を義務付ける計画を公表した。
(中略)
発表によると、ビザの代わりに必要な電子渡航認証システム(ESTA)の申請時に、SNSのアカウントの提出を義務付ける。
さらに、過去10年間に使用したメールアドレス(業務用も含む)、家族の名前や生年月日、出生地、電話番号などの詳細な個人情報も要求する。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/66d0b82f75c05aa5a6e3a172677c50c4bcdf86f7
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Source: alfalfalfa.com

