
「夢のリニア計画」が崩壊の兆しを見せている。
(中略)
実は14年に事業認可を受けた東京-名古屋間の約9割を占めるトンネルの掘削率が、全体で見ると現時点で約25%しか完了していないのだ。
当然、名古屋-大阪間にもトンネルは多い。どんなに控えめな予想でも名古屋-大阪間の工期は想定の倍の20年以上になる。これでは完成は早くても70年代と推定される。
さらに留意すべきは名古屋-大阪間の建設費で、14年時点では3.5兆円の想定だったが、東京-名古屋間の例に倣えば、倍の7兆円になってもおかしくない。
※詳しくは下記リンクより
https://wpb.shueisha.co.jp/news/society/20251227-129610/
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Source: alfalfalfa.com





