【悲報】日本の軍靴の音しか聞こえない極左TBSサンデーモーニング、終戦時1歳の「戦争経験者の声」で世論誘導へ

https://alfalfalfa.com/articles/10983934.html

G9NhS33bwAA4OhA
「戦後80年」の今年も終わろうとしている。この区切りの年の雰囲気を大きく変えたのは何といっても高市早苗政権の発足だろう。

特筆すべきは政権発足から支持率が落ちていないことで、これは「台湾有事」をめぐる答弁後も、日中関係の悪化後も変わっていない。

(中略)

「戦争経験者」は終戦時1歳

TBS系日曜朝の「サンデーモーニング」では「答弁を撤回すべき」と毎週のように繰り返し、先日は上野動物園からパンダがいなくなることを10分以上も放送していた。
貸与期限が切れるだけなのに、「日中友好の象徴」「パンダ外交の歴史」が途絶える事態として、高市総理の外交姿勢に原因があるかのように伝えていた。

彼らが何を訴えようが自由だが、その主張はいつも「時代の空気感」とか、「戦時下を思い起こさせる」といった情緒的な言葉使いが多い。
すべての責任は常に日本側にあり、彼らの好きなワードで言えば、「軍靴の足音」は大陸ではなく、日本列島からしか聞こえてこないようなのだ。

番組では今年8月、コメンテーターを務める歌手の加藤登紀子さんについて、司会の膳場貴子さんが「加藤さんは戦争を経験された世代でいらっしゃいます」と紹介していた。

※詳しくは下記リンクより
https://www.sankei.com/article/20251228-BU5CZLE3UVA5REKV5F4H3PXNKI/

document.write(” + ”);

続きを読む

———

Source: alfalfalfa.com

【悲報】日本の軍靴の音しか聞こえない極左TBSサンデーモーニング、終戦時1歳の「戦争経験者の声」で世論誘導へ