北朝鮮の金正恩総書記が、ロシアに派遣した工兵部隊を事実上「タダ働き」させていたことを、自らの発言で認めた。
北朝鮮国営メディアによると、13日、平壌の4・25文化会館広場で「第528工兵連隊」の帰国歓迎式が行われ、金正恩氏は式典で演説した。
その中で金氏は、「命を懸けて命令を遂行したわが工兵連隊には、いかなる報酬も、対価もなかった。しかし、それに代えられない、この世で最も貴重なものを受け取った」と語った
※詳しくは下記リンクより
https://dailynk.jp/archives/173029
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Source: alfalfalfa.com






