
ひろゆき氏「首を絞められ…金を取られたのを知ってて放置した担任と校長は、何故クビにならないの?」
実業家の西村博之(ひろゆき)氏(49)が1日までに自身のSNSを更新。茨城県石岡市教育委員会は3月30日に市立小で女子児童が2020~23年度、同級生から殴られたり、金を請求されたりし、登校できない状態になった事案があったと発表したことに言及した。
市教委は、いじめ防止対策推進法に基づく重大事態に認定。市の第三者委員会の調査報告書は、保護者から20年7月、担任に連絡帳で被害の訴えがあったが、学校側が適切に情報共有せず、対応に問題があったとした。
報告書によると、被害児童は小学3~6年の在籍時、運動会で殴られたり、首を絞められたり、トラブルの慰謝料として10万円を請求されたりした。
児童は自宅で包丁を持ち出し「刺せば死ねるのか」と言うなど自殺をうかがわせる行動を取り、精神的に不安定になって6年生の6月から学校に通えなくなったという。いじめた児童とは別の市立中に進学した。
学校は、3年生の時に保護者の相談で把握したが、学級担任は「注視したいと思います」と回答するなど、すぐに具体的な対応を取らなかった。校長も市教委に報告することを怠った。
市教委によると、市がいじめ事案を把握したのは、保護者が市の窓口に相談した22年11月だった。岩田利美教育長は「学校や教育委員会の初期対応が十分ではなかったことについて、重く責任を感じている。再発防止に取り組む」とした。
ひろゆき氏は「小学3年時から卒業までの4年間に6人から暴力を受け、金銭を要求された女子生徒。担任は事態を把握したが具体的な対応を取らなかった。校長も市教委に報告しなかった。首を絞められ、拳で殴られて、金を取られたのを知ってて放置した担任と校長は、何故クビにならないの?」と自身の見解をつづった。
実業家の西村博之(ひろゆき)氏(49)が1日までに自身のSNSを更新。茨城県石岡市教育委員会は3月30日に市立小で女子児童が2020~23年度、同級生から殴られたり、金を請求されたりし、登校できない状態になった事案があったと発表したことに言及した。
市教委は、いじめ防止対策推進法に基づく重大事態に認定。市の第三者委員会の調査報告書は、保護者から20年7月、担任に連絡帳で被害の訴えがあったが、学校側が適切に情報共有せず、対応に問題があったとした。
報告書によると、被害児童は小学3~6年の在籍時、運動会で殴られたり、首を絞められたり、トラブルの慰謝料として10万円を請求されたりした。
児童は自宅で包丁を持ち出し「刺せば死ねるのか」と言うなど自殺をうかがわせる行動を取り、精神的に不安定になって6年生の6月から学校に通えなくなったという。いじめた児童とは別の市立中に進学した。
学校は、3年生の時に保護者の相談で把握したが、学級担任は「注視したいと思います」と回答するなど、すぐに具体的な対応を取らなかった。校長も市教委に報告することを怠った。
市教委によると、市がいじめ事案を把握したのは、保護者が市の窓口に相談した22年11月だった。岩田利美教育長は「学校や教育委員会の初期対応が十分ではなかったことについて、重く責任を感じている。再発防止に取り組む」とした。
ひろゆき氏は「小学3年時から卒業までの4年間に6人から暴力を受け、金銭を要求された女子生徒。担任は事態を把握したが具体的な対応を取らなかった。校長も市教委に報告しなかった。首を絞められ、拳で殴られて、金を取られたのを知ってて放置した担任と校長は、何故クビにならないの?」と自身の見解をつづった。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/5045caaefc49091258e54abee3df66ad605b5bff
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Source: alfalfalfa.com





