黒柳徹子 移動は車いす、シニア用高級タワマンに入居…92歳で起きていた「生活の異変」
「現在はテレビ朝日にほど近いシニア用の高級タワーマンションで生活していると聞いています。建物内に医療スタッフや介護スタッフが常駐していて安心できる環境だそうです」
こう話すのはテレビ朝日関係者。黒柳徹子(92)が生活の拠点を変化させているという。
この2月に50周年を迎えた『徹子の部屋』(テレビ朝日系)。制作関係者は言う。
「徹子さんは92歳とは思えないほど元気で好奇心旺盛。台本はあるものの、ほとんど徹子さんのフリートークです。収録が終わるたびに『次はどんな方が来るの?』とスタッフに尋ねています。
50周年を記念した特番には目黒蓮さん(29)が登場し、『すごくかっこいい方と伺っていたんですけど、本当にそうだわ』と大喜びしていました。今、いちばん会いたいのは大谷翔平選手(31)だそうです」
とはいえ、さすがの黒柳も年齢にはあらがえない。
「ふだんの移動は車いすを使っていて、収録の際は楽屋からスタジオまで歩行器で移動しているといいます」(前出・制作関係者)
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/02c92fdf457bb41031ed42df0af28217a649af58
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Source: alfalfalfa.com

