【悲報】小学館マンガワン問題、漫画家・島本和彦の声明が波紋

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漫画家の島本和彦さんが2026年3月1日にXを更新。小学館のマンガアプリ「マンガワン」に配信されていた作品の原作者が、過去に未成年への性加害で逮捕されていたにも関わらず、名義を変更して新連載を行っていた問題についてコメントしたものの、その内容に波紋が広がっている。

(中略)

島本さんは1日にXを更新し、「事件については、あってはならないこと」と断罪。
一方、「小学館と言う大きな組織はいろいろな人のいろいろな考えの中で(おそらく優秀な人やとてつもなく人のために優しい人も数限りなく存在すると思います)支え合ってそれぞれが難しいバランスの中で成り立っているものだと言うふうに感じます」とつづった。

(中略)

島本さんは、「事件を起こした人や、それに関わった人は多くないし、意識的に隠そうとしていたわけではないと考えます」と推測。
しかし、「責任者はやはり責任を取る立場にいるので、ある程度何らかの行動が起こしたほうがいいとは個人的には思います」と自身の考えをつづった。 また、「こういうことが大きく騒がれているときに真剣に取り組む姿勢は小学館自体のためにもなるし私自身は素晴らしい会社であると思いますので、世の中からよく思われるイメージの会社になっていただきたいです」と小学館へエールを送った。

※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/abae90f1d1a7f60b8960ecc3faab01a28937d69a
※問題のポスト※

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Source: alfalfalfa.com

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