小学館の漫画配信アプリ「マンガワン」で、2020年に性加害で逮捕歴がある漫画家が、22年に別名義で新連載をスタートさせていた一連の問題で、「マンガワン」に作品を掲載していた漫画家が相次ぎ同アプリでの配信停止を報告・表明している。
(中略)
また同アプリでは、この日までに高橋留美子氏の作品「めぞん一刻」などについて「この作品は掲載終了いたしました」とのメッセージが表示された。これを受け、日本のアニメや漫画の情報を扱う海外メディア「Anime Updates」も反応。公式X(旧ツイッター)で「高橋留美子(『犬夜叉』『らんま1/2』『うる星やつら』の作者)は、小学館の漫画プラットフォーム「マンガワン」でホストされていた彼女の漫画作品をすべて削除した」と投稿。同じく「Animetrends」も「高橋留美子のすべての作品が、マンガワンアプリから削除された」と報告し、小学館の対応の甘さが原因であるとの見解を示した。
※詳しくは下記リンクより
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/03/01/articles/20260301s00041000188000c.html
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Source: alfalfalfa.com





