党勢後退の影響は、意外なところにも波及していた。
「野田佳彦前共同代表には警視庁のSPが付いていた。ところが、小川氏が新代表に選出されて就任記者会見が始まると、SPの姿が無かったのです」(中道関係者)
何が起きたのか。
「単独で内閣不信任決議案を提出するためには51議席以上が必要ですが、中道は50議席以下の小政党となった。リソースの限られる警視庁はそれを理由に、中道を警護対象から外した模様です。衆院野党第一党のトップに警護が付かない異例の事態です」(同前)
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/982de50ddb9ccd3fa790cca4f45b39ab727b8a2e
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Source: alfalfalfa.com






