
せやろか?

レオ教皇は犯罪対策において弱腰であり、外交政策でもひどい。彼はトランプ政権への「恐れ」について語るが、COVIDの間にカトリック教会や他のすべてのキリスト教団体が感じていた恐れについては触れない。当時、屋外で、しかも10フィート、さらには20フィートも距離を取っていたにもかかわらず、礼拝を行ったという理由で司祭や牧師、その他多くの人々が逮捕されていたのだ。
私は彼よりも、彼の兄弟ルイスの方がずっと好きだ。なぜならルイスは完全にMAGA(米国を再び偉大に)だからだ。彼は分かっているが、レオは分かっていない!
私は、イランが核兵器を持つことがOKだと考える教皇は望まない。
私は、アメリカがベネズエラを攻撃したことを「ひどい」と考える教皇も望まない。ベネズエラは米国に大量の麻薬を送り込み、さらに悪いことに、殺人犯や麻薬密売人、その他の犯罪者を含む囚人たちを我々の国へ放出していた国なのだ。
そして私は、米国大統領を批判する教皇も望まない。私はまさに、圧倒的勝利で選ばれて行うべきことをしているだけであり、犯罪率を史上最低水準にまで下げ、史上最高の株式市場を作り上げているのだから。
レオは感謝すべきだ。周知のとおり、彼は驚きの人選だった。彼は教皇候補のどのリストにも載っておらず、ただアメリカ人だったという理由で教会によって選ばれたにすぎない。そして彼らは、それがドナルド・J・トランプ大統領に対処する最善の方法だと考えたのだ。
もし私がホワイトハウスにいなければ、レオはバチカンにいなかっただろう。
残念ながら、レオは犯罪に弱く、核兵器問題にも弱い。これは私には受け入れがたい。また、彼がデイビッド・アクセルロッドのようなオバマ支持者たちと会っている事実も問題だ。アクセルロッドは左派の**敗者(LOSER)**であり、礼拝参加者や聖職者を逮捕させようとしていた人物の一人だ。
レオは教皇として態度を改め、常識を使い、急進左派に迎合するのをやめ、政治家ではなく偉大な教皇であることに集中すべきだ。それは彼自身にとって非常に悪い影響を与えているし、さらに重要なことに、カトリック教会にも害を及ぼしている!
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Source: alfalfalfa.com





