「106億円を熔かした男」こと、大王製紙の社長と会長を務め、カジノに自社の資金をつぎ込んで実刑判決を受けた東大法学部卒の井川意高(もとたか)氏が11日、X(旧ツイッター)を更新。応援、支持を公言していた日本保守党との「決別」を表明した。
井川氏は今回の衆院選で、Xなどで日本保守党への投票を呼び掛けるなど応援していた。ただ、日本保守党は今回、小選挙区と比例代表に計20人を擁立したものの、小選挙区の6候補で全敗するなどし、議席の獲得をできなかった。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/4b3e04c42dd2b3f8caca53bdd7376b690f54752e
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Source: alfalfalfa.com


