【ジャカルタ=押切智義】インドネシア政府は10日、経営危機に陥った高速鉄道を巡り、中国への債務返済のため年間1兆2000億ルピア(約110億円)を財政負担すると明らかにした。
インドネシア政府は同鉄道を巡って、鉄道収入から債務を返済でき、国費負担が発生しないとの理由で、2015年に日本から中国案に乗り換えていた。
インドネシア政府は同鉄道を巡って、鉄道収入から債務を返済でき、国費負担が発生しないとの理由で、2015年に日本から中国案に乗り換えていた。
※詳しくは下記リンクより
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM10AD40Q6A210C2000000/
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Source: alfalfalfa.com






