ビートたけし(79)が8日、テレビ朝日系「ビートたけしのTVタックル」(日曜正午)に出演。中国経済について自身の実感を語った。
番組では中国の軍事力強化について取り上げた。
トランプ米大統領は、昨年10月の米中首脳会談でアメリカと中国の関係を「G2」と表現。「G2」はアメリカと中国が世界秩序を主導するとした考え方だが、たけしは「この間中国ちょっと行って来たけど、今の状態だとアメリカの独り勝ちみたいな感じするけどな。とにかく就職するところがなくて相当ヤバいみたいだよね」と語った。
中国問題が専門の拓殖大教授富坂聰氏は「今、経済でいうと消費はいまひとつ湿ってるんですよ。ただ国有企業とかそういうところは絶好調なので」と格差があると解説した。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/91df50dbe55c9c6ca80985b333d46f7ea166f677
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Source: alfalfalfa.com






