https://alfalfalfa.com/articles/10974528.html
(中略)
「私たちとしましては、国分さんとはいずれ時期を見てお会いすることができるだろうという気持ちから代理人弁護士と協議を続けておりました。ところがその最中に突然、代理人の方が私たちとの協議内容などを週刊誌に話した上で、人権救済の申し立てをされております。これには大変驚きました。協議内容を断りなく、週刊誌にしゃべってしまう代理人の方とはさすがに協議を続けることはできません。強く抗議をせざるをえませんでした」と強い不信感を示した。
そして「先月(※10月)の定例会見で、私が『対話の扉を開いている』と申し上げたところ、再度謝罪の申し入れなどを要求されました。これに対して、『貴職が協議内容を週刊誌等に漏えいしている中では協議は難しい』とお答えしたところ、またも連絡が途絶え、突如として先週の国分さんの会見になった次第でございます」と説明した。
「国分さんの代理人の方は『日本テレビと対立するつもりはない』とおっしゃいますが、うらはらに、要求が満たされなければ、ただちに外部に訴えるなど、私たちが困惑し、不信感を持たざるを得ないふるまいを続けています」といい、「謝罪をしたいという気持ちは受け取りますが、関係者の気持ちを尊重していただけないこの状況ではすぐにお会いすることは難しい」と強調した。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/aab486764910bf3f5b9196794d65f057134c0988
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Source: アルファルファモザイク






