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元プロ野球選手でタレントの長嶋一茂(59)が28日、コメンテーターを務める同局「羽鳥慎一モーニングショー」(月~金曜前8・00)に出演。
香港北部・新界地区大埔の高層住宅群で外壁の補修工事中に起きた大規模火災についてコメントした。
香港北部・新界地区大埔の高層住宅群で外壁の補修工事中に起きた大規模火災についてコメントした。
(中略)
一茂は、この火災についてコメントする中で、「私も以前、高層ビルに住んでいた時がありまして、同時多発テロの9・11の後に緊急用のパラシュートというのがすごく売れたんですよね。これはたぶん今ニューヨークとかで高層ビルに住んでいる方ってほぼ皆さん持っていると思う」と緊急用パラシュートに言及した。
続けて「火事の時にパッと緊急用のパラシュートを自分で装着できて、ヒモが出ていてその先にフックがあるんですけど、フックを室内のどこかにつけて、ベランダから飛び降りるとそのフックが伸びてパラシュートが開くものがある」と説明し、 「これを持っていると何がいいかっていうと、理性を最後まで失わずに対処できる可能性がある」と指摘。
(中略)
「日本も30階、40階、50階建ての所もありますから。ベランダがある所だと当然それが使えるし、それを使ったから絶対100%助かるわけではないですよ。パラシュートの練習とかされたことないと思うので。でも持っているという安心感もあると思うので、そういう対処方法もあるのかなと思います」と話した。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/4c9ac6d5c149b26f3bd385a98e55e3b6d8683e4a
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Source: アルファルファモザイク





