https://alfalfalfa.com/articles/10970865.html

2002年に糖尿病による失明や両足切断の末に孤独死した男性のホームページ「落下星の部屋」。悪化する病状や、心身の変化を事細かに書き残している。
「失明したときは、ビールを飲みながらナイター中継を観ていてそのことに気づくんです。そこに悲壮感はありません。死後も読者が絶えず、現在も閲覧することができます」
病院で透析を受けた日の男性のブログには、こう書かれている。
《夕食の買い出しの途中で、いつもと違う道を通ってみたら 手作りバン&ケーキ屋さんを見つけてしまった。(^_^;)無意識のまま、ついフラフラっと店に入ってエクレアとアップルパイを・・・。おいしかったぁ~♪》
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf4ff4b3ad09b89f289a5cbe8f8ca50ba641f29a
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Source: アルファルファモザイク

