https://alfalfalfa.com/articles/10970675.html

安倍晋三元首相銃撃事件で起訴された山上徹也被告(45)の裁判員裁判で、証人出廷した母親は被告の事件について「私が加害者と思う」と述べた。
(中略)
母親は「旧統一教会への献金を黙ってしてきたし、子供たちをほったらかしでやってきた」と振り返った。
「本来の宗教はたとえ貧しくても心が豊かになるようにするのが本質だ。私は本来の宗教をはき違えた。ちやほやされて有頂天になっていた」と話した。
弁護側から脱会は難しいのかと問われると、「できれば今の形でやらせてもらえれば」と話した。
※詳しくは下記リンクより
https://mainichi.jp/articles/20251118/k00/00m/040/125000c
document.write(” + ”);
———
Source: アルファルファモザイク





