https://alfalfalfa.com/articles/10969769.html
NHKは11月14日、『第76回紅白歌合戦』の出場アーティストを発表した。今回、初出場が決まったのが、若者を中心に大人気の4人組
多国籍ガールズグループ『aespa(エスパ)』。日本や韓国で人気を確立してきた彼女たちだが、メンバーが過去に投稿した
“キノコ雲型ランプ”の写真が再び注目を集め、公共放送の舞台に立つタイミングで議論が広がっている。
多国籍ガールズグループ『aespa(エスパ)』。日本や韓国で人気を確立してきた彼女たちだが、メンバーが過去に投稿した
“キノコ雲型ランプ”の写真が再び注目を集め、公共放送の舞台に立つタイミングで議論が広がっている。
(中略)
しかし一方で、aespaをめぐっては、過去の出来事が思わぬ注目を浴びている。グループの中国人メンバー・ニンニンが2022年に
投稿した写真が、ここへきて“物議”を呼んでいるのだ。
「発端となったのは、ニンニンがファン向けアプリに投稿した1枚の画像。そこには、キノコ雲のような形をしたランプが映っており、
『可愛いライトを買ったよ〜〜〜どう?』というコメントが添えられているのです。本人はデザインの面白さやインテリア性を純粋に
伝えた可能性もありますが、被爆地を抱える日本では、キノコ雲の形そのものに特別な感情を持つ人が多い。
そのため、紅白出場が濃厚かといったニュースをきっかけにSNSで再び拡散。原爆を想起させるものを“可愛い”と表現したことが
“不適切”ではないか、公共放送の舞台に立つのはふさわしいのか、といった趣旨の意見が多く聞かれています」
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/e003821a2b0a4ccad74091cefd61d2466629a299
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Source: アルファルファモザイク



