https://alfalfalfa.com/articles/10969730.html
台湾が日本に外交窓口として置いている「台北駐日経済文化代表処」の公式X(旧ツイッター)が12日までに更新され、高市早苗首相の「台湾有事」をめぐる発言で中国側が抗議している問題についての、「台湾の立場」を伝えた。
(中略)
「中華民国台湾は独立した主権国家であり、主権は台湾の人々に属しており、中華人民共和国とは互いに隷属せず、中華人民共和国は台湾を統治したことがない」
「中国には口出しする権利も、他国の主権行為に干渉する権利もない」
「近年、中国は台湾海峡及び東シナ海において頻繁に大規模な軍事活動を行っており、地域の平和と安定を損ない、地域の緊張を高めている」
「台湾は、防衛力強化に加え、理念を共有する国々と緊密に連携し、台湾海峡及び地域の平和・安定・繁栄を守っていく」
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/89ffbe51ca62ee1849a528cdb495d52dc506db29
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Source: アルファルファモザイク






