【地獄】山上徹也の母「子どもたちの将来より私を救ってくれた献金が大事。(子供が)大学行くことが人生でそう価値のあることか」

https://alfalfalfa.com/articles/10969448.html

hq720 (2)
「(被告人の)徹也は私の次男です」。13日に開かれた奈良地裁(田中伸一裁判長)の安倍晋三元首相銃殺事件第7回公判で、山上徹也被告の母親(72)が証言した。

(中略)

母親は「1998年に父親が突然病死したのは、統一協会の記念日だった。神さまの意図を感じた。翌年、父親の会社事務所と、当時5人で住んでいた父名義の家を売却し、その4千万円全額を献金した」と語った。

(中略)

松本弁護士は「長男が19、被告が高校3年の18、長女が15の時だった。二人が大学進学の年齢だったのに、なぜ、子どものために遺産を使おうとしなかったのか」と質した。
母親は「子どもたちの将来よりも、私を救ってくれた献金が大事だと思った」、「夫は京都大学、私は大阪市立大学を出た。でも、人生はうまくいかなかった。大学へ行くことが、人生でそう価値のあることか」と答え、最後に「本人たちが大学へ行きたかったとしたら、申し訳ないと今思う。当時はそういうことを考えなかった」と話した。

母親は統一協会への巨額の献金を、自分の意思で行い、間違ってはいないと繰り返し強調した。

※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/3e28bda51e711d486e54217c8a26ad2f90034263?page=2

document.write(” + ”);

続きを読む

———

Source: アルファルファモザイク

【地獄】山上徹也の母「子どもたちの将来より私を救ってくれた献金が大事。(子供が)大学行くことが人生でそう価値のあることか」

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする