https://alfalfalfa.com/articles/10968720.html

社民党の福島瑞穂党首(69)が11日、国会内での定例会見で、自民党と日本維新の会が合意した衆院の議員定数削減について「本当に反対です。社民党にとっても死活問題だと思います」と、反対の立場を明確にした。
(中略)
「とりわけ比例区の削減は論外だと思っています」と強調。「比例区の削減をすれば、少数政党が国会の中から存在しなくなる。国会議員がいることで、さまざまな民意が反映されるということがある。選挙区の削減にも比例区の削減にも反対なんですが、とりわけ比例区の削減をすると少数政党が国会の中に存在しなくなる。2つか3つの政党しかなくなれば、本当に多様化した社会の中で民意が本当に反映しなくなる」と訴えた。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/0103db85d43cd85bc3fc49ebc817f3b8981b8514
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Source: アルファルファモザイク





