「日本人ファースト」主張の参政党がトップ当選、自民党は2議席減…東京・葛飾区議選

https://alfalfalfa.com/articles/10967784.html

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9日に投開票された東京都葛飾区議選で、参政党の菅野勇人氏(29)が7667票を獲得し、トップ当選を果たした。菅野氏は「日本人ファーストを葛飾区に打ち込みたい。20代の議員がいるだけで葛飾区は変わる」などと訴えていた。

 同党は各地の地方選で議席を獲得している。10月の宮城県知事選では支援候補が次点となったほか、石川県能美市議選や三重県伊勢市議選などでトップ当選。同党HPには地方議員170人あまりが紹介されている。

※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/cab5d3c0eef135c89834d1664ed5b6e804897e17

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Source: アルファルファモザイク

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