6日の参議院代表質問で、立憲民主党の塩村あやか議員が質問に立った。
塩村議員は「タカ派と評される総理は、私とは政治スタンスが異なります。しかし、同じ女性だからこそ共有できる
感覚があると信じています。これまで置き去りにされてきた女性政策を、ともに進めていきたいと考えています」としたうえで、
「組閣の段階で女性大臣が6人と報道され期待が高まりましたが、初の女性総理の内閣で、なぜ2人にとどまったのか?」と質問した。
これに対し、高市早苗総理が「高市内閣の女性は2人ではなく、片山(財務)大臣、小野田(経済安保担当)大臣、私も入れると3名です。とくに内閣総理大臣、そして史上初の女性財務大臣の誕生にも注目していただきたい」と答えると、場内には大きな拍手が巻き起こった。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf32956c657e383e626201d5be8ad6ed998e9b20
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Source: アルファルファモザイク

