【悲報】猟友会トップ、自衛隊の後方支援に反対を表明。警察の銃使用も疑問視

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大日本猟友会、クマ駆除での自衛隊の後方支援派遣に「反対」、警察官の銃での捕獲も疑問視

クマによる被害が各地で続発し、政府の対応が問われている。こうしたなか、全国のハンターが加入する一般社団法人「大日本猟友会」(佐々木洋平会長)が5日、自民党のクマ被害緊急対策プロジェクトチームの会合で、クマ駆除のため自衛隊が派遣されることには「反対」だと表明した。国防がおろそかになるといった理由からだ。また、捕獲しようと市街地でも自治体判断で発砲できる「緊急銃猟」を警察官が行うことにも疑問を投げかけた。

※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/0a7c410927697294ba3f7b044ef99aa086c10b64

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Source: アルファルファモザイク

【悲報】猟友会トップ、自衛隊の後方支援に反対を表明。警察の銃使用も疑問視

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