記者「徹也さんは『事件を考えない日は無い』と」→山上母「そりゃそうでしょ。アホちゃう?」

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「週刊文春」編集部は昨年、山上氏の母親を独占取材し、裁判への出廷予定や山上氏への思いを聞き取っていた。。以下、当時の記事を一部抜粋して紹介する。

(中略)

「週刊文春」記者が彼女の住むアパートを訪ねると、当初は、事件にかかわる質問に関しては頑なに口を閉ざしていた。だが、訪問を重ねるにつれ、少しずつ重い口を開き始めた。

――裁判が始まったら、情状酌量を求めるために証人として出廷するつもり?

「(要請されたら)そんなん拒否できるんですか? でもまぁ、子どものためですからね」

――徹也さんは「事件について考えない日はない」と。

そりゃそうでしょ。そんなんで話題にするなんて(マスコミは)『あほちゃう?』って感じ。だって彼はずっと拘置所の中で、考える事あらへんし、忘れることできないし」

※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/bfb63f12f3b7dd427b79e69307e8a7c23d69cf41

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Source: アルファルファモザイク

記者「徹也さんは『事件を考えない日は無い』と」→山上母「そりゃそうでしょ。アホちゃう?」

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