石破茂前首相(鳥取1区)は、衆院議員会館で中国新聞のインタビューに応じ、3月の核兵器禁止条約第3回締約国会議へのオブザーバー参加の見送りの判断を振り返った。
高市早苗首相の下で、公明党が離脱し日本維新の会が加わった連立の枠組みについて批判し、コメ政策の方針転換には違和感を語った。
高市早苗首相の下で、公明党が離脱し日本維新の会が加わった連立の枠組みについて批判し、コメ政策の方針転換には違和感を語った。
(中略)
―高市首相の新政権をどう見ますか。
今回の自民党総裁選では石破政権を継続してくれるという意味で、林芳正総務相、小泉進次郎防衛相を応援した。
そうではない政権がスタートしているが、正規ルールでできたのだから、党員として支えていかなきゃいかん。ただ、無批判に従うということではない。
―公明党は連立離脱をしました。
自民党が野党で苦しい時、一緒にやってくれたことを忘れたらいかん。維新は新自由主義的。
自民党政治がいわゆる保守の路線へさらに傾くことにすごく違和感がある。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/b388a269514fcfd6e282c18c07d117a166f72641
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Source: アルファルファモザイク





