
一度はコンプライアンス違反を理由に葬ったはずのスターの反攻に、日本テレビが狼狽(うろた)えている。
“中居騒動”で集中砲火を浴びたフジテレビの二の舞となることを恐れ、有無を言わせず早々に国分太一(51)を切り捨てたばかりか、その国分側の記者会見を妨害する暴挙に出ていたのだ。
“中居騒動”で集中砲火を浴びたフジテレビの二の舞となることを恐れ、有無を言わせず早々に国分太一(51)を切り捨てたばかりか、その国分側の記者会見を妨害する暴挙に出ていたのだ。
(中略)
不信を決定付けたのは10月23日だった。この日、菰田弁護士は国分が人権救済申し立てに至った経緯を説明するため記者会見を開いたが、
「日テレ側の代理人弁護士から私の事務所に宛て、同日0時49分にファックスが送られてきたのです。そこに記されていたのは“会見をやめるよう”に迫る内容で、公共の電波を扱うテレビ局があからさまに圧力をかけてきたと感じました」(菰田弁護士)
実際、「週刊新潮」が入手した問題のファックス文書には、〈記者会見が行われると聞き及んでいますが、これ以上、関係者を傷付ける行為は行われるべきではなく、(中略)厳に慎むよう、強く申し入れます〉
こう中止を要請し、
〈これ以上、国分氏の自己保身のために関係者を蔑ろにする挙動に出る場合、(中略)交渉は継続し難いと考えております〉
と交渉打ち切りを示唆する“恫喝”まがいの言葉で文章は結ばれていた。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/9c10dd1afc31980895de6952291087a3305ef69c
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Source: アルファルファモザイク




