【画像】中国人スケート選手ペア、演技後に「不適切な」おもちゃ所持 国際スケート連盟が調査

中国人スケート選手ペア
国際スケート連盟(ISU)は、中国の選手が先に行われた大会で「不適切」なミサイル型のぬいぐるみを手にしたとして調査を始めた。

アイスダンスのレン・ジュンフェイとシン・ジャニンのペアは25日に中国・重慶で行われたフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズの中国杯で、中国の新型大陸間弾道ミサイル(ICBM)「東風(DF)61」を模した大型のぬいぐるみとともに姿を見せた。東風61は8輪式の移動式発射台で運搬され、核弾頭の搭載が可能とされている。

大会の映像では、2人とチーム関係者が得点発表を待つ間、ぬいぐるみを手にしている様子が映っていた。レンが一時的にミサイル型のぬいぐるみを掲げる場面もあった。

画像
画像 ISU アイスダンス フィギュアスケート ICBMに関連した画像-01

※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/9336e33600a6ea6f2b5c59f3f1790480f5dfe8c3

document.write(” + ”);

続きを読む

———

Source: アルファルファモザイク

【画像】中国人スケート選手ペア、演技後に「不適切な」おもちゃ所持 国際スケート連盟が調査

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする