【スパイ防止法】立憲民主党「監視社会に拍車がかかる!」

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急浮上した「スパイ防止法」制定 自民・維新は早期成立で合意…野党には賛否「監視社会に拍車がかかる」

高市早苗首相が意欲を示す「スパイ防止法」制定が現実味を帯びている。自民党と日本維新の会の連立合意文書には、年内の検討開始と速やかな法案成立が盛り込まれた。
7月の参院選で伸長した国民民主、参政両党も導入を求めており、少数与党下でも成立は可能な状況だ。
ただ、市民への監視強化などを通じて民主主義の土台を揺るがすという指摘もあり、国会提出までは曲折も予想される。

◆火付け役は参政党 立憲民主党には警戒の声…

続きはソースで
https://www.tokyo-np.co.jp/article/445313

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Source: アルファルファモザイク

【スパイ防止法】立憲民主党「監視社会に拍車がかかる!」

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