【悲報】山上徹也の母「献金が問題じゃない家族の愛の問題」「銃撃事件で統一教会への信仰心が強くなった」

山上
山上被告の母親
「お金のある人はたくさんすればいいし、ない人は別に少しでもいいけど、私の場合はちょっと考えずに(献金を)やり過ぎてしまった」

しかし、事件が起きたのは「献金だけが原因ではない」とも話した。

山上被告の母親
「あの子の心の本当は多分それじゃないと思います。何と言うか、愛の問題だと思う。家族での愛の問題。申し訳ないと思っていますよ。私が母親じゃなかったら、ここまで追い詰めなかったのになと思いますよ」

母親に山上被告に会いたいかと尋ねると、一言「会いたいです」と口にした。そして、事件の後、旧統一教会への信仰心がより強くなったと話した。

――ずっと信仰してこられたにもかかわらず、事件が起きました。信仰が報われなかったとは思いませんでしたか。

山上被告の母親
「宗教自体がそうですけど、何か起こったことに対して、常に自分を振り返るというかね。なぜかっていうのは、自分に原因があるって見ていくので」

――息子さんが事件起こしたことも、お母さんに原因が?
「そうですね」

――安倍元総理が亡くなられたことに対しては?
「申し訳ないと思っています」

――お母さんに原因があるとお考えですか?
「そうですね。私が原因だと思っています」

母親は28日に始まる裁判で、弁護側の証人として出廷する予定だ。

※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/c83749a040ff7d1386a99e68b2720f4141214a4f?page=4

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Source: アルファルファモザイク

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