中東・ヨルダンの結婚式で、参列者の一人が“祝いとして”空中に発砲したところ、誤って新郎の胸を撃ってしまい、20歳の新郎ハムザ・サッタム・ハメド・アル‐ファナツァ(Hamza Sattam Hamed Al-Fanatsa)が命を落としました。
この結婚式はヨルダンのマーン県(Ma’an Valiliği)で、式前の祝賀の際に起きた出来事です。
衝撃的な映像には、機関銃(マシンガン)とみられる銃器で空に向けて発砲している参列者が映っており、その撃った一発が新郎の胸に命中する瞬間まで捉えられています。
新郎はその時、興奮した様子で踊っていたとのことです。
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Source: アルファルファモザイク





