韓国中部大田の国家情報資源管理院で、無停電電源装置のバッテリー交換中に火災が発生し、政府システムが一時まひしたり、データが消失したりした件を巡り、与党・共に民主党は10月15日、火災の様子を写した監視カメラ映像を公開した。
(中略)
この火災により、74省庁の職員12万5000人(政府職員の約17%)が利用していたオンラインストレージ「G-Drive」に関する機器が焼失し、バックアップもなかったため8年分の業務資料に当たる858TBのデータが利用できなくなったことも報じられている。まひしたシステムのうち306システムは14日時点で復旧済みという。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/648233c261834a4c7ebb67c9534940ab3d6ae527
※火災発生の瞬間 0:41~※
https://www.youtube.com/watch?v=SWXfxanuw_o&t=41
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Source: アルファルファモザイク





