【悲報】給食のウズラの卵をのどに詰まらせ小1死亡 父が意見陳述 「ひと言注意してくれていたら息子はかんで食べていた」

法廷
福岡県みやま市で去年、小学1年の男子児童が給食のウズラの卵をのどに詰まらせ死亡した事故で、児童の父親が市に損害賠償を求めている裁判が17日、始まりました。

この事故は去年2月、福岡県みやま市の小学校で、小学1年の男子児童が、給食のみそおでんに入っていたウズラの卵をのどに詰まらせて死亡したものです。
ウズラ ひと言 のど 意見陳述 救命措置に関連した画像-01
男子児童の父親は「学校側の不注意で事故の発見と救命措置が遅れた」などとして、市に6000万円の損害賠償を求めています。
ウズラ ひと言 のど 意見陳述 救命措置に関連した画像-02
福岡地裁久留米支部で行われた第1回口頭弁論で、父親は「給食の時、先生がひと言注意してくれていたら息子はしっかりかんで食べていたと思う」「息子は7歳にして喜びも夢も奪われた」「学校の責任を明らかにしてほしい」などと述べました。

みやま市側は、請求棄却を求めています。

※詳しくは下記リンクより
https://news.livedoor.com/article/detail/29797052/

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Source: アルファルファモザイク

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