
ひろゆき氏は、「要するに自民党というのが、岸田政権のときに割と左側にいったよね、って。LGBTなんとか法案作りましたよね、とか。石破さんもどちらかといえばリベラル寄りだよねっていうのがあって」と指摘。
また、「元々自民党を支持していた人たちが、もう自民党はリベラル色が強いから、これは推せないよね。なので、保守で推したいと思ってたあとに、日本保守党、参政党ときたので、『じゃあ推します』って行ったんだけど」と自民党を支持していた保守層が参政党や日本保守党へ流れていたと説明した。
一方、高市氏が総裁になったことで、「高市さんならいいじゃん、俺ら保守だから高市さん推すよ」となり、再び自民党支持に戻ったとした。
ひろゆき氏は、「保守勢力というのは、実は右翼票は高市さんに戻ったんですよ」と言い、「なので、右翼に傾くというわけじゃなくて、右翼の人数というのは決まっていて、その人数がどこに分散するかという話なんですよ」と解説していた。
※詳しくは下記リンクより
https://news.livedoor.com/article/detail/29797214/
document.write(” + ”);
———
Source: アルファルファモザイク




