
公明党の斉藤鉄夫代表は10日の記者会見で、自民党との連立政権からの離脱に伴い「ある意味、自由にいろんな提案ができる。他党との連携をもとに政策を実現していく新しい政治を目指す」と述べた。
これまでの自公政権については「比較的小さい存在だったので、公明党として独自の提案をするのは意見がいいにくかったり、まとまりにくかったりした点もある。我慢してきた面もたくさんある」と振り返った。
これまでの自公政権については「比較的小さい存在だったので、公明党として独自の提案をするのは意見がいいにくかったり、まとまりにくかったりした点もある。我慢してきた面もたくさんある」と振り返った。
※詳しくは下記リンクより
https://mainichi.jp/articles/20251010/k00/00m/010/173000c
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Source: アルファルファモザイク




