
京都大学の前総長と関西大学の理事長が8日、大阪・関西万博の大屋根リングについて、1周2025メートルを周遊できる形のまま保存するべきだと訴えました。
(中略)
京都大学の山極前総長は「残すことでレガシーの議論が続くだろう。跡形もないようなものになってしまったら、世界中で評判になった万博の意義が、後世に伝わらないのでは」と懸念を示しました。
※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/c331beca6f7925fefea031f5782f37d8b3c0f766
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Source: アルファルファモザイク




