【悲報】こども家庭庁が来年から導入した独身税、年収400万だと年間7800円とのこと

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昨年から「独身税」という言葉がネットをにぎわすようになりました。独身税と聞くと、扶養家族を持たない単身者が支払う税金だと捉えてしまいそうですが、実態は違い、2026年度からスタートする「子ども子育て支援金」のことを指します。

(中略)

被用者保険(会社員や公務員の加入する健康保険)では、各被保険者の収入に応じた額が徴収される予定です。
子ども家庭庁では「試算することは難しい」とした上で、参考として次の額を挙げています。

年収200万円…月350円
年収400万円…月650円
年収600万円…月1000円
年収800万円…月1350円
年収1000万円…月1650円

上記はあくまでも試算ですが、賞与込みの年収が400万円の会社員であれば、1ヶ月につき650円、1年で7800円ほどを負担することになりそうです。

※詳しくは下記リンクより
https://news.yahoo.co.jp/articles/5770a7ee91a9bd2afaee2df2c554782bf5deb94b?page=2
中略 被用者保険 単身者 税金 実態に関連した画像-01

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Source: アルファルファモザイク

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