
彼女が永田町に帰ってくる……。8年前、「週刊新潮」の報道によって元政策秘書への凄絶な暴行が発覚し、傷害と暴行の容疑で書類送検される事態を招いて衆院議員の座を失った“このハゲ・真由子”こと豊田真由子氏(50)。
彼女が参政党の政調会長補佐に就いたことが9月8日に発表された。
彼女が参政党の政調会長補佐に就いたことが9月8日に発表された。
(中略)
また、前掲の書には、別の秘書が深夜にクラブの女性を送迎をするバイトをしていたことについて、
〈無断で事務所の車を使って行っていた〉
と、豊田氏が責めるくだりも登場する。それでも当該男性に聞くと、
「もともと私はその仕事に就いていて、知人から豊田さんの事務所を紹介されたのです。本人も周りの秘書さんも私の“兼業”を最初から認めてくれていました。もちろん送迎には常に飲食店の車を使っており、事務所の車を使ったことは一度もありません」
ちなみにこの男性は、
「事務所の車を運転中、豊田さんからダッシュボードに網タイツを投げつけられたことがあります。葬儀があって黒タイツを用意するよう言いつけられた女性スタッフが、いろいろな種類を袋に詰め込んでいたのですが、開けた時に網タイツが出てきて豊田さんが激高。『なんでこんなの入ってるんだ、バカ』と、私が八つ当たりされてしまったのです」
※詳しくは下記リンクより
https://www.dailyshincho.jp/article/2025/09171145/?all=1&page=2
※過去にパワハラしたときのニュース※
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Source: アルファルファモザイク




