20代~30代半の日本人女性たちが、アメリカ入国時に売春を疑われストップをかけられる例が一定数あるようだ。
(中略)
「2020年末ぐらいから、“売春疑いで入国できない”という若い日本人女性からの相談が相次いでいます」
こう話すのは、アメリカのビザに詳しい行政書士の佐藤智代さん
佐藤さんの元に「入国できない」と相談に来る女性は、売春や不法就労が目的だった人や、観光目的で入国しようとした人たち
年齢は20代~30代半ばが多く、水商売や性風俗勤務の人もいれば、たまに風俗の仕事をしている人、キャバクラ勤務やパパ活などをしている人などさまざまだという
「実際にアメリカに売春目的で入国しようとする日本人女性が増えているのでしょう
ロサンゼルス、ニューヨーク、ラスベガス、シアトル、ハワイなどで売春を疑われて入国拒否を受けたという相談が非常に増えています」
※詳しくは下記リンクより
https://dot.asahi.com/articles/-/215983?page=1
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Source: アルファルファモザイク




